キャンプ村からのお便り
九州キャンパ−ズビレッジ
H12、4、8〜9
杵築市住吉浜リゾ−トパ−ク
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例年のごとく、おなじみの住吉浜リゾ−トパ−ク。雨の心配もなく風も穏やかな好天気。雨にたたられ続ける我がクラ |
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アサリを掘り出したら、止められない。腰が痛くなるまで、掘り進んでしまう。海の男M尾氏のファミリ−は今回あさり採りに決め、バタ−焼きできそうなアサリを大量にゲット!。その教えを訊きながらも、江島は味噌汁にしか入れられないアサリしか取れないのであった。でもやわらかくて春の味がした。 |
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テ−ブルのセッティング、ビ−ルサ−バの調整。収入役は泡の調整の確認と称して試飲。 |
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乾杯が終わるや否や、お皿へ突進。ビ−ルに並んでると料理がなくなると悟ったかビ−ルよりも瞬く間に皿の中が、空になっていく。料理を一通り回った後、おもむろにビ−ルへ。村長は焼きそばに忙しくへらを使い、えびの天ぷらに箸が何本も・・・。水餃子にも並び、お好み焼き、焼き鳥も、焼けるのが待ち遠しいくらい。もちろんケ−キやフル−ツのデザ−トは、テ−ブルに確保しつつ、何度もテ−ブルの周りをグルグル。何もなくなったと思いきや、タイミングよくE口氏の焼きそばが焼き始められる。この時間差攻撃は効果的であった。ウ−ン思いっきりたべたぞ-!。どうした事か、食べるのに忙しくビ−ルを注ぐのを忘れたかのように、1本ビ−ル樽が残ってる。いつも「泥酔」「爆睡」「ロレロレ」の我がクラブとは思えない。一人例外を除いては( ・・・・・・・・。 収入役)。翌日のラジオ体操の準備ということか? |
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次の日も快晴。すがすがしくラジオ体操。そしてガレ−ジセ−ルの品物を中央のテ−ブルに並べ、値段をそれぞれつける。その時点で「これが欲しい。あれも欲しい。」の声しきり。同じ物に集中しそうなので、欲しいものに予約の名前を書き、多数の場合はじゃんけんで決めることにして、皆朝食へと解散。 |
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F沢、N井ファミリ−だった。今回はじめての企画だったがリサイクルをかねて好評だった。次回は子供がもっと参加できるコ−ナも設けたらいいと思いつつ終了した。 |
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